エネオスセルフ洗車の料金はいくら?メニューと値段を徹底解説

エネオスセルフ洗車機を利用している車のイメージ画像と記事タイトルのスライド

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こんにちは。Car Wash LABO、運営者の「tomo」です。

街中でよく見かけるエネオスのガソリンスタンドですが、セルフ洗車の料金やメニューの内容がいまいち分からなくて利用をためらっていませんか。私も最初は、シャンプー洗車とワックス洗車の値段の違いや、泡ブローなどのオプションに関するメニューの意味がよく分からず、結局いつも一番安いコースを選んでいました。実は店舗によって料金設定やコースの内容には違いがあり、選び方ひとつで車の仕上がりや維持費が大きく変わってくるんです。

特に、「高いコースを選べば車がピカピカになる」と単純に思い込んでしまいがちですが、実は車の塗装状態や汚れの種類によっては、安価なコースの方が適している場合さえあります。無駄な出費を抑えつつ、愛車を最適な状態で保つためには、メニューごとの「役割」を正しく理解することが何よりも重要です。

この記事では、エネオス(EneJet)のセルフ洗車機を長年愛用し、あらゆるコースを試し続けてきた私が、実際の料金相場から裏メニュー的な活用術まで、徹底的に掘り下げて解説します。

記事のポイント

  • エネオスセルフ洗車の全メニュー価格相場と特徴
  • 傷がつきにくい泡ブローコースの効果的な選び方
  • 定額で使い放題になるサブスクサービスの活用法
  • 初めてでも失敗しないドライブスルー洗車の使い方

エネオスのセルフ洗車料金とメニュー解説

エネオスのセルフスタンド「EneJet」にある洗車機は、店舗ごとにオーナーさんが異なるため、実は全国一律の「定価」というものが存在しません。とはいえ、多くの店舗を調査してみると一定の価格相場やメニューの傾向が見えてきました。まずは、基本となる料金体系と各メニューの特徴について詳しく見ていきましょう。

全メニューの価格相場と特徴を徹底比較

私がこれまでにリサーチした山科SSや亀岡SSなどのデータや、一般的なエネオスの洗車機メニューをまとめると、大きく分けて4つのグレードに分類できることが分かりました。予算や車の汚れ具合に合わせて選べるようになっています。

エネオス洗車メニューの松竹梅ランク分けと料金相場・所要時間の比較表

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多くのドライバーは、洗車機の前に行ってから「どれにしようかな?」と迷ってしまいますが、後ろに車が並んでいると焦ってしまい、結局「いつものやつ」を選んでしまいがちです。しかし、それぞれのコースには明確な「ターゲット」と「意図」が存在します。以下の表を参考に、自分の車の状況にベストマッチするコースを事前にシミュレーションしておきましょう。

グレード メニュー名 料金相場(税込) 所要時間 特徴・おすすめ層
松 (Premium) 泡ブローグラスコート 2,000円~3,000円 約5分30秒 ガラス系被膜でツヤと耐久性重視。手洗い洗車の代用として品質を求める層に最適。
竹 (Standard) 泡ブローワックス/コート 700円~1,300円 約3分20秒 泡と風で予備洗いするため傷がつきにくい。月1回の定期ケアにおすすめ。
梅 (Basic) ワックス洗車 500円~700円 約1分45秒 手軽に撥水効果が欲しい方に。雨の日対策としてコスパ良し。
入門 (Entry) シャンプー洗車 300円~500円 約1分45秒 とにかく安く汚れを落としたいヘビーユーザー向け。コーティング施工車にも。

この表を見ていただくと分かる通り、価格差は最大で10倍近く開くこともあります。「たかが洗車」と思わずに、その日の目的(汚れを落とすだけなのか、ツヤを出したいのか)を明確にすることが、満足度を高める第一歩です。

注意点:
上記の価格はあくまで目安です。競合店が多い地域ではシャンプー洗車が300円、独占的な地域では500円など、立地によって数百円の差があることを覚えておいてくださいね。

シャンプー洗車の値段と利用シーン

一番利用しやすいのが、なんといっても「シャンプー洗車」です。多くの店舗で300円から500円というワンコイン以下の価格で設定されています。

「こんなに安くてちゃんと洗えるの?」と不安になるかもしれませんが、日常的な砂埃や泥汚れを落とすだけなら十分な洗浄力があります。実はこの「シャンプー洗車」、ガソリンスタンド側からすると「利益度外視の集客メニュー(ロスリーダー)」として位置付けられていることが多いんです。つまり、私たちはその恩恵を最大限に受けることができるわけですね。

500円玉とガラスコーティングのイメージ図。一番安いコースがメンテナンスに最適な理由解説

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水洗い洗車との違いは?

よく比較されるのが「水洗い洗車」ですが、私は断然シャンプー洗車をおすすめします。水だけでは落としきれない油分を含んだ汚れも、シャンプーの界面活性剤が包み込んで浮かせてくれるため、ブラシによる摩擦傷のリスクを多少なりとも軽減できるからです。

コーティング施工車にこそおすすめ

また、KeePerやディーラーでガラスコーティングを施工している車の場合、余計なワックス成分は不要です。むしろ、コーティング被膜の上に乗った汚れだけを洗い流す「メンテナンス」としては、このシャンプー洗車が最も理にかなった選択肢となります。

私は、雨上がりにサッと泥を落としたい時や、週に1回ペースでこまめに洗車する時は迷わずこのコースを選んでいます。高価な洗車を月1回やるよりも、安価な洗車を週1回やる方が、結果的に車は綺麗に保てるというのが私の持論です。

泡ブローコースの効果と傷防止の仕組み

少し値段は上がりますが、個人的に一番おすすめしたいのが「泡ブロー」と名のつくコースです。「機械洗車はブラシ傷がつくのが怖い」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

この泡ブローコースには、傷のリスクを減らすための重要な工程が含まれています。通常、洗車傷の最大の原因は「ボディに乗っている砂や埃を、ブラシで引きずってしまうこと(サンドペーパー効果)」にあります。どんなに柔らかいブラシを使っても、砂が噛んでいれば傷はついてしまいます。

高圧ブローで砂を飛ばし泡で洗うエネオス泡ブロー洗車の3ステップメカニズム図解

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泡ブローが傷つきにくい理由

  • 高圧ブロー(予備洗浄):洗浄が始まる直前に、強力なエアジェット(風)をボディ全体に吹き付けます。これにより、表面に乗っているだけの砂埃の大部分を吹き飛ばします。
  • たっぷりのクリーミーな泡:次に、車全体を包み込むように大量の泡を噴射します。この泡が残った汚れを浮かせ、ブラシとボディの間でクッション(潤滑剤)の役割を果たします。

いきなりブラシで擦るのではなく、「風で飛ばして泡で包んでから洗う」という2段階のプレプロセスを経ることで、ボディへの物理的な負担がグッと減るんです。700円~1,300円程度かかりますが、板金塗装や研磨にかかる費用を考えれば、愛車を長く大切に乗りたい方には納得の価格設定かなと思います。

ちなみに、この「泡ブロー」技術はENEOSの洗車機(EneJet Wash)における大きな特徴の一つとして公式にも紹介されています。高圧エアーと泡の力で汚れを落とすメカニズムについて、より詳しく知りたい方は公式サイトもチェックしてみてください。(出典:ENEOS EneJet Wash サービス紹介

各コースの所要時間と営業時間

忙しい現代人にとって、時間はコストそのものですよね。エネオスの洗車機は、コースによって所要時間が異なります。「急いでいるから洗車機を使う」という方も多いはずなので、各コースがどれくらいの時間を要するのか、具体的に把握しておきましょう。

コース種別 往復回数 所要時間目安 待ち時間の感覚
シャンプー/ワックス 1.5往復 約1分45秒 給油している時間とほぼ同じ。あっという間。
泡ブロー系 2.5往復 約3分20秒 好きな曲を1曲聴き終わるくらい。
グラスコート系 3.5往復 約5分30秒 カップラーメンを作って食べ始めるくらい。

最上位のグラスコートでも5分半ほどで終わります。手洗い洗車なら最低でも20分、混雑していれば1時間以上待つことを考えると、このスピード感は圧倒的です。カップラーメンが出来上がるのを待つぐらいの時間で、ガラス系のコーティングまで完了するのは驚異的なタイパ(タイムパフォーマンス)だと思います。

営業時間に関する注意点

ここで一つ注意が必要です。24時間営業のセルフスタンドであっても、洗車機が24時間稼働しているとは限りません。洗車機は高圧ブロワーの音がかなり大きいため、近隣住民への配慮から「朝8時から夜22時まで」といった稼働制限を設けている店舗が非常に多いです。

深夜・早朝の利用について:
「夜中に空いている時間に洗車しよう」と思って行ったら洗車機だけ閉まっていた、という経験が私にもあります。事前にGoogleマップの口コミや、店頭の看板で「洗車機の稼働時間」を確認することをおすすめします。

EneKeyなどお得な支払い方法

エネキーと洗車サブスクアプリWash Passのアイコン。キャッシュレス決済による割引イメージ

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料金を支払う際、現金を入れている方は少し損をしているかもしれません。エネオスの決済ツール「EneKey(エネキー)」を使うと、ガソリン代だけでなく洗車料金も割引になる店舗が多いんです。

EneKeyは、クレジットカードと紐づいたキーホルダー型の決済ツールで、読み取り機にかざすだけで支払いが完了します。多くの店舗では「EneKey会員価格」というものが設定されており、一般価格(現金価格)よりもお得になるケースが大半です。

どれくらい安くなる?

店舗によって割引率は異なりますが、私の近所のスタンドでは、EneKey決済を選択するだけで洗車メニューが一律100円引きになります。中には、特定のキャンペーン期間中に300円引きになるような太っ腹な店舗も存在します。

  • 時間短縮:財布から小銭を探したり、お釣りを受け取る手間がなくなります。
  • メニュー履歴:過去に選んだメニューを履歴から呼び出せる機能を持つ機種もあり、画面操作の手間も省けます。
  • ポイント二重取り:紐づけているクレジットカードのポイントに加え、Tポイントや楽天ポイントなども連携していれば同時に貯まります。

タッチするだけで支払いが終わるので、雨の日や寒い日に窓を開けて操作する時間を最小限にできるのも、地味ですが嬉しいメリットですね。

エネオスのセルフ洗車料金とお得な活用術

料金の仕組みが分かったところで、次は「どうすればもっと賢く、お得に利用できるか」という実践的なテクニックをご紹介します。初めての方でも安心して使えるよう、手順も解説しますね。

ドライブスルー洗車機の使い方と手順

ドライブスルー洗車は便利ですが、操作に慣れていないと、後ろに車が並んでいるプレッシャーで焦ってしまうことがあります。特に初めて利用する店舗では、停止位置や操作パネルの仕様が異なることもあるため、基本的なフローを頭の中でシミュレーションしておくと安心です。

ドアミラー格納、正しい停止位置、拭き上げタオルの準備を示すアイコンイラスト

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STEP 1: 受付機での操作

まず、洗車機の入り口にある受付パネル(精算機)に車を寄せます。窓を開けて、以下の順序で操作します。

  1. 支払い方法を選択(現金、クレカ、EneKeyなど)
  2. 洗車コースを選択
  3. オプション(下部洗浄、ホイール洗浄など)の有無を選択
  4. 装備品の選択(※ここが最重要です!)

装備品選択の重要性:
「ドアミラー」「リアワイパー」「アンテナ」などの装備品が「ある」ボタンを必ず押してください。これを忘れると、ブラシが強く当たりすぎて部品が破損する事故に繋がります。

STEP 2: 洗車位置への移動

受付が終わると前方のバーが上がります。「前進」の電光掲示板に従ってゆっくり進みます。タイヤガイド(黄色いレールのようなもの)にタイヤを合わせるのがコツです。正しい位置に来ると「停止」のランプが点灯するので、ブレーキを踏み、シフトレバーを「P(パーキング)」に入れます。

STEP 3: 洗車実行中の待機

エンジンを切り、必ずドアミラーを格納し、窓とドアが完全に閉まっていることを再確認してください。洗車中は大きな音がしますが、車内でリラックスして待ちましょう。子供連れの場合は、迫力あるブラシの動きがちょっとしたアトラクション感覚で楽しめるかもしれません。

STEP 4: 終了と拭き上げ

「前進」の表示が出たら、エンジンをかけてゆっくりと洗車機を出ます。そのまま公道に出るのではなく、敷地内の「拭き上げスペース」へ移動しましょう。洗車機の乾燥機能だけでは完全には乾かないため、残った水滴をタオルで拭き上げるまでが洗車です。

洗車機は傷つく?安全な利用法

「洗車機=傷がつく」というのは、実はひと昔前の話になりつつあります。かつての洗車機はナイロンやプラスチック製の硬いブラシを使用していたため、確かに細かい「洗車傷(スクラッチ)」がつくことがありました。

しかし、最近のEneJet Washに導入されている最新機種では、スポンジや不織布、あるいは特殊なゴム素材といった、極めて柔らかく保水性の高いブラシが採用されています。手で触ってみると分かりますが、驚くほどフワフワしています。

それでも傷つくリスクをゼロにするために

素材が進化しても、傷がつく原因の多くは「人為的なミス」や「下準備不足」にあります。以下のポイントを押さえることで、リスクを最小限に抑えられます。

  • 予備洗いの徹底:前述した「泡ブロー」コースを選ぶか、オプションの「高圧ジェット(予備洗浄)」を追加して、砂利を吹き飛ばす。
  • ひどい汚れは避ける:オフロード走行後など、泥団子がついているような状態のまま洗車機に入れるのはNGです。高圧洗浄機(ガンタイプ)で予洗いしてから利用しましょう。
  • 拭き上げタオルの管理:意外と見落としがちなのが、拭き上げ時の傷です。お店に置いてある無料タオルが汚れていたり、砂が付着していると、それで拭くことで傷がつきます。私は常にマイタオルを持参するようにしています。

数万円もするプロの手洗い洗車に比べればリスクはゼロではありませんが、日常使いならそこまで神経質にならなくても大丈夫かな、というのが私の実感です。

サブスクのウォッシュパスで定額利用

もしあなたが「月に2回以上は洗車したい」「常にピカピカの状態を保ちたい」と考えているなら、エネオスの洗車サブスク「Wash Pass(ウォッシュパス)」を使わない手はありません。

これはスマホアプリを使ったサービスで、月額定額料金を支払うことで、対象店舗の洗車機が使い放題(※1日1回などの制限がある場合もあります)になるという画期的なサービスです。

どれくらいお得?(例)

  • シルバープラン(月額約2,000円):シャンプー洗車などが対象。通常500円なら、月に4回以上洗えば元が取れます。
  • ゴールドプラン(月額約3,000円):高価なコート洗車も対象。通常1,200円のコースなら、たった3回の利用で元が取れてしまいます。

金銭的なメリットも大きいですが、私が実際に使ってみて感じた最大のメリットは「精神的な自由」です。「明日雨が降るかもしれないから洗車はやめておこう」と躊躇した経験はありませんか?サブスクなら追加コストがゼロなので、「雨が降ったらまた明日洗えばいいや」という余裕が生まれます。

「汚れたらすぐ洗う」という習慣が身につくことで、結果として車の塗装へのダメージ(鳥のフンや虫の死骸の放置による酸化)を防ぎ、愛車のリセールバリューを維持することにも繋がります。

手洗い洗車との違いと使い分け

エネオスにはセルフ洗車機だけでなく、「KeePer PRO SHOP」などの手洗い洗車サービスが併設されていることも多いですよね。同じスタンド内でどちらを選ぶべきか迷うこともあると思います。

単純に価格だけで比較するのではなく、「目的」と「状況」に応じて使い分けるのが賢いドライバーの選択です。それぞれのメリット・デメリットを整理してみましょう。

セルフ洗車機とプロの手洗い洗車を使い分けるハイブリッド洗車の比較図

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セルフ洗車機 (EneJet Wash)

  • コスト:300円~3,000円(安い)
  • 時間:5分程度(早い)
  • 仕上がり:表面の汚れは落ちるが、ドアの内側やホイールの奥までは洗えない。
  • 推奨シーン:日常の汚れ落とし、時間がない時、雨上がりの泥汚れ。

手洗い洗車 (KeePerなど)

  • コスト:2,000円~数万円(高い)
  • 時間:30分~数時間(要予約・待ち時間あり)
  • 仕上がり:プロの技術で細かい隙間まで完璧。羊毛モップを使うため傷のリスクも極小。
  • 推奨シーン:数ヶ月に一度のリセット、お出かけ前、年末の大掃除。

私は普段はセルフ洗車の「泡ブローワックス」を利用して週1回のペースで綺麗にし、3ヶ月に1回くらいのペースでプロの手洗い洗車をお願いして、蓄積した水垢や細部の汚れをリセットするようにしています。この「ハイブリッド利用」こそが、お財布にも優しく、かつ車を常に最高に近い状態で保つための秘訣です。

割引クーポンやプリペイドカード活用

サブスクまでは必要ないかな、という方でも、利用する店舗の「LINE公式アカウント」は必ずチェックしておきましょう。多くのSSでは、LINE会員向けに定期的に「洗車半額クーポン」や「オプション無料クーポン」を配信しています。

特に、雨が続いた後の晴れの日や、花粉の時期など、洗車需要が高まるタイミングに合わせてクーポンが届くことが多いです。「今日は洗車するつもりじゃなかったけど、半額なら行こうかな」と思わせるのがお店の狙いですが、私たちにとってもお得であることに変わりはありません。

洗車プリペイドカードの存在

また、最近は減りつつありますが、店舗独自の「洗車プリペイドカード」を販売しているお店もまだあります。例えば「3,000円分で3,500円利用可能」といったプレミアがついている場合や、カードを利用するだけで「常に現金価格より200円引き」になる設定などがあります。

給油のついでに、計量機周辺のPOPや、店員さんに「洗車がお得になるカードやアプリはありますか?」と聞いてみると、意外な割引情報が見つかるかもしれません。

エネオスのセルフ洗車料金まとめ

汚れ具合でメニューを選びEneKeyで支払うスマートなカーライフのまとめスライド

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今回は、エネオス セルフ 洗車 料金について、実際のメニュー構成やお得な使い方を解説してきました。

エネオスの洗車機は、単に車を洗うだけの機械ではなく、時間とコストを最適化するための便利なツールです。大切なのは、その時の状況に合わせてコースを使い分けることです。

  • 急いでいる時・こまめに洗う時:300円~500円のシャンプー洗車
  • 車をいたわりたい時・月一ケア:泡ブローコース
  • 常に綺麗にしておきたいなら:Wash Pass(サブスク)の導入

これらを組み合わせることで、賢く、安く、そして安全に愛車を輝かせ続けることができます。ぜひ、次回の給油の際に、洗車メニューの看板をじっくり眺めてみてください。きっと今まで見逃していた「お得な選択肢」が見つかるはずです。

最終的な価格やメニューは店舗によって異なります。まずは最寄りのエネオスに行って、料金表をチェックすることから始めてみてくださいね。

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-洗車環境と頻度